2007/05/28 (Mon)
  脱毛

夏が近づきます。

腕も出せば足も出す。
ワキもチラつかせれば背中もチラつかせる。

てゆうか春夏秋冬通してオッサンに身体は見られるわけなので
別に夏ダケの問題てわけじゃない。
でもなんとなく、薄着になるにつれて体毛ってのは気になる。

脱毛したい。
これは「自分の体毛って。。」と思い始めた思春期らもちゃん時代から
切実に思っていたこと。

らもはボーボーじゃないが毛はシッカリ生えてる方だと思うの。
マユゲは男勝りにキリリとしているしね。
普段の処理は「綺麗なオネーサンはスキですか?」の電動の脱毛機と
ピンセット1本握って職人技の毛抜き作業。
でも社会人にもなったことだし脱毛に挑戦しよかなぁなんて思っています。


よく、あすこの毛も脱毛する人がいますね。
「Ⅴライン」とか呼ばれているあすこです。
でも友人が脱毛したのは「Ⅰライン」。

・・・・・ “Ⅰ” て  ドコよ?

と最初問い返してしまったらも。友人は気恥ずかしそうに上手く言葉を選んで説明してくれました。

・・“Ⅴ” は前から見たあすこでしょ?
“Ⅰ” は・・・内側だよ。

うーむ。
ⅤもⅠもプライベートゾーンというべきか基本的にエチする人にしか見せない場所。
果たしてソコにお金を払ってまで永久脱毛する必要があるのか?
それだったら公に見られる腕や脚やワキを永久脱毛した方がオトクな感じがする。
友人がソコに永久脱毛する価値を見出したのは、
やっぱり彼氏との素敵なセックスライフの為なのか。


そんならもは、ⅤもⅠも処理している女子の一人です。
実際、処理としては非常に面倒臭い上に、処理中の自分の体勢は非常に滑稽なんですわ。
挙句に処理中に家族に部屋を開けられようもんなら家を出て行かざるを得ないくらい気まずい。

その上もしもの時「あ!あすこの毛の処理してない!やっべー」なんて焦ることがないのなら
ⅤとⅠの脱毛もアリかなぁ~とは思う。

でもね、そんなさんちゃんにしか見せないトコにお金かけたとて
さんちゃんは気付かんだろうしさ、
例えらもが「ホラ!!ここ脱毛したの!!」て言ったとて
「やりすぎよ。おやめ。そんなんにお金かけるなら肉食べなさい。」
て言われるのがオチだろうなぁ…






やっぱワキかな。

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らもボーテ | trackback(0) | comment(10) |


  2007/05/26 (Sat)
  無意味に考える。

さんちゃんはいわば「サラリーマン」じゃない。
つまり企業に属しておらず、「ギャラ」で肉食べたりしている。

事務的な将来のことを考えると、つまり厚生年金なんか払っちゃいない。
年金も払ってるかどうか確かじゃない。
モチロン保険になんか加入しているわけがない。

さんちゃんはとってもステキなひと。
世界一かっこいいひと。

でも事務的なトコロをつつくと、「将来的安定」はナッシング。

たまに冷やかし程度の独立しよっかなーとか言っている。 (それは毎年の確定申告がメンドイから。)

さんちゃんの夢は寿退社。
仕事は世界一嫌いで、早く辞めてらもに養ってもらいたいらしい。

「らも!!あとはヨロシク頼んだ!!(・∀・)!!」

とよく言うけども、そのワリに今お手伝いしている元上司の仕事は
忠実にしかも真剣に付き合うし取組む。(まぁそれは大人として当たり前だけど。)
仕事は世界一嫌いだけど、責任感は人一倍ある気がする。絶対手は抜かない人。

じゃあ将来はどうなるのかしら。 なんて、無意味に考えてみタ。

例えば。
某有名グラフィックデザイナーは企業に勤めていたけれど、
実際ここまで有名になったのは独立してかららしい。
その成功への道は、妻!!奥さまのチカラ添えのお陰なんだってー。
奥さんは某有名広告代理店のヤリ手営業ウーマンで、
夫の独立と共に奥さんも夫の仕事の代理営業に転換して、
見事、夫の才能を世に知らしめる仕事をガンガン取ってきたとか。
モチロン夫の才能ありきの結果なんだけれども、
すげぇな夫婦そろって二人三脚かぁ と感心しちゃうよね。

これ↑はあくまで一つの例にすぎないんだけど、
実は、らもの仕事とさんちゃんの仕事はそんなような関係に似てる。
らもの仕事は、さんちゃんの仕事をとってくる営業的な仕事で、
つまり同じ業界で働いてんのね。 (ちょっとジャンルは違うけど)

じゃあギャラ暮らしで年金の入らないさんちゃんだけれど
らもがいずれさんちゃんの仕事のサポートに入って
二人三脚でガツガツやっていったら将来は問題ナシ???!!!!







アフォらしいす。

基本的に仕事嫌いのさんちゃんとやってくのは無理ってもんよね。
らもだって確定申告くらいのお手伝いはするけどさ~~
一緒に密着して仕事していくなんて多分ムリ。
仕事くらいは個々に別の空間を持ってたほうがいい。
らも達にとっては。

何はともあれ、さんちゃんはヒモ体質では決してないので
当分働いていただきます。
あわよくばさんちゃんのギャラをらもの口座に振り込んでいただきたい。元上司サマ。
そしたら今からでもやりくりしてくのにーー (ヘソクリとか?)


ちなみに、某有名占い師の診断によるとさんちゃんとらもはホントに相性が悪いみたいよ。
結婚しないほうがいいって。何気にすごいショックなんですけど…

くそーーー らもとさんちゃんの関係をもってこの占いをくつがえしてやりたいっっ


今日は無意味なぼやきでした。

でもこうゆう風にウダウダ考えては妄想するのスキ。。


【追記】
さんちゃんは年金を全てちゃんと払っていることが判明しました。
疑ったりしてゴメンヨ。。どーしようもない人呼ばわりしてゴメンヨ。。
「オレが年金払わずにそのお金で服買うより
 今もらってる世のおばぁちゃん達が楽しい生活送れた方が有意義でしょ。
 オレが年金もらえるとかはあんま問題じゃないわ。
 どーせ3万とかしかもらえないに決まってんだから。」
だって。

恋愛モラリズム | trackback(0) | comment(2) |


  2007/05/22 (Tue)
  性欲の呪縛

女の人ってなんで生理があるのかしら。
とか言っときながら、いざ止まったら大慌て。

非常に面倒臭い存在でありますが、13歳から50歳まであるとしたら約30年以上は毎月お付き合いしていくのよねぇ。
非常にナカヨシになるべきオヒトなんだろうけど…

そんならもは最近『生理=老廃物排出期』として考え始めたお陰で
いくら身体がダルくても、トイレの回数多くても、ナプキンの出費がかさんでも、出張中に訪問されても、ポジティブを努めてるの。
身体の清浄化ってわけで生理とナカヨクなろうと思って。

「男の人はセーリなくていいよね」
なんて言葉をよく耳にするけれど、男性の本音はどうなんでしょう?
でもこれだけ性商売としてマーケットが拡大してるんだから
男性の性欲とゆう呪縛(?)は女性以上のものがあるっていう立証になるのかしら?
さんちゃんはよくいいます。

「ボクらはいつになったらボ○キとオ○ニーの呪縛から解けるのでしょうか?」

彼女や奥さまイル・イナイに限らずオ○ニーは一生ついてまわるもんらしいです。
それって女性のセーリに匹敵するくらいの重みなのかしら?



こんな疑問に対する正しい答えなんてあるわけがないのですが、
でもやっぱりらもは男のヒトってずるーーーい
と思わずにはいられない。

らもが生理だからエッチできない。(したくない。)
だかららもはさんちゃんのをペロペロする。
こないだ食べたローストビーフよりも好きらしいらものペロペロ。
さんちゃんはスッキリサワヤカ&眠くなる。
らもは「中途ハンパにらももエロスなきぶんーームカツクーッエチしたいよぉぉ」
と文句を言い、眠気よりむしろモンモン。

今日はまぁイイケド。
ゆるしたげる。

この日からさんちゃんと一時的に年齢差が13になっちゃいます。

オッサンよ。らもとこんだけ年が離れてる分いつまでもエチ付き合ってよね。
さんちゃんの性欲の呪縛がずっと続きますように。

さんちゃん、この世に生まれてきてくれてありがとう。




でも今月ばかりはこの日に訪問してほしくなかったな~

さんちゃんとの日々 | trackback(0) | comment(4) |


  2007/05/20 (Sun)
  THE☆NI ・KU 祭(続)

それでは肉祭の続編。  別に続編にするほどの出来事じゃないんだけどダラダラ書きたかったの~

☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆


時間をキッチリ指定しての約束は付き合って5年も経つというのに初めてなんじゃないか。

ホテルに着いたのは15分も前で、らもはトイレ行ったりソワソワ緊張してた。
約束の時間キッチリにさんちゃんは現れた。
さんちゃんも20分前に着いててブラブラしてたんだって。
遅刻魔さんちゃんだからギリギリまで仕事してて当然遅れてくると思ってたのに、
この約束を誠実に守ってくれたことが嬉しかった。
さんちゃんだって、らもの企てた肉祭が相当嬉しかったんだと思う。(自己判断)

「あ、らもオメカシしてる。」
「さんちゃんは蝶ネクタイもシルクハットも忘れたの?」
「・・・ウン・・・ヒゲも生えきらなかったんです・・」

スーツでキメキメするタイプの人間じゃないけれど、
さんちゃんなりのキチンとした格好をしてきてたのに、ちょっとニヤけてしまった。
しかしこのお互いの緊張はなんなの?
やっぱ不慣れな場所とメカシ込みに緊張してんのよー2人とも。

レストランでは支配人がお待ちしておりましたと
既にセッティングしてあるテーブルへ案内してくれる。
肉祭の始まり。

ここのローストビーフは肉の塊をテーブルまで持ってきてくれて
目の前でワラジ程の大きさにスライスしてサーブしてくれるのが凄みの一つなのね。

鋭いナイフをシャキンと持ったシェフが現れてこう言った。

「ローストビーフ250グラムのお客様、2枚にお切りしますか?
 分厚いの1枚になさいますか?」



「・・・へ・・・?」

「・・・あのね、通常のコースは独り120グラムのお肉なんだけど
 さんちゃんの分だけ250グラムでって予約したの。」

「えええええ ホントに?? らもそんなことしてくれたの…?」


今日はさんちゃんのための肉祭。
やっぱり120グラムじゃあ「祭」とは言えんでしょう?

らもの分に切られたお肉の2倍の厚みのものをペロリと食べあげたさんちゃん。
始終「おいしい・・・ホントおいしい・・・・」て言ってくれてた。
それを聞けて本当によかったな。

食後のカフェをサーブしにきた支配人がこう言った。

「お客様、私どもで250グラムも食べ上げられるか心配していたんですが
 そんな心配無用とばかりでしたね。
 そちらのお客様からお電話を何度も頂戴しましてね、
 200にするか250にするかお悩みになってたんですよ。」

「そーーだったの?そんな電話してくれてたの?」

さんちゃんはビックリ嬉しそうにらもの方を向いた。
そんなウラ話しなくてもいいじゃんよぉ 支配人よ・・・恥かしいじゃん。

「ぇぇ・・・まぁ・・・
 でもさんちゃんのあの様子じゃ300でもイケただろうなぁと今は思うけどね。」

「是非、次回は300グラムで!我々も楽しみにお待ちしております。」

「ですね。おそらく350でもいけると思いますが徐々に!!
 今日はホントに美味しかったです。    ありがと らもちゃん。 」


さんちゃんが喜んでくれてホントに良かった。
らもはすっごい嬉しかった。
自分の働いたお金でご馳走できて、喜ぶ顔が見れて。


ココまでのらもはカッコイイしょ?
なんかオトナの振る舞いとゆーかスマートなヲンナて感じでしょ?

それがね・・・

さんちゃんとの日々 | trackback(0) | comment(5) |


  2007/05/19 (Sat)
  THE☆NI ・KU 祭

おはようございます。

らもとさんちゃんにとって今年のGW最大のイベントとなった

         THE☆ NI・KU 祭!!!
           ザ☆ニク祭!!!
            肉祭!!!

が 催された様子をココに記録させて頂きます。


☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉☆肉


かねてからずっと、初任給はゴハンをご馳走したいと決めていたの。
何かを買ってプレゼントするよりも、二人の思い出の時間を作る方が
ササヤカ程度の初任給にはピッタリだと思ったから。

普段食べに行くトコでご馳走するんじゃつまんない。
ココはちゃんと計画立てたい。
てからには、肉好きさんちゃんがずっと食べてみたいって言ってたけど
普段のデートからふらっと立ち寄れるレストランじゃなかったあすこ。
やっぱあすこのホテルのローストビーフ!!とすぐに思いついた。

でも予約が必要。
てことはさんちゃんに日にちと時間を前もってあけといてもらわないと。
前にも言ったかもしれないけど、さんちゃんて日にちと時間の約束・待ち合わせが
できない人なのよぅ…仕事上の問題もあるらしいけど、
らもは本人の脳ミソの問題だと思ってるんだが。

「ねねねねねね さんちゃん!!
 5月○日さ、夜7時から一緒にゴハン食べよう?」

こんなことを言われてカナリ不思議そうにしてたさんちゃん。
ナゼあえて日にちと時間指定でらもがゴハンを食べたがってるのか。

シツコイが、さんちゃんの脳ミソは消しゴムである。
この約束は日々連呼していかないと絶対に忘れられる。→実行

「なーーによ!!!なんなの!!!!どーーしたの?」

と笑いながら問いただされるも、らもはオフザケの一貫を装う。

「肉祭しよっかなーーみたいな。肉食べにいこうZE!!!」
「お。らもにしては珍しく肉とは。
 チミもとうとう肉の素晴しさに気付いたんですな。
 オトーサンは嬉しいよ。ココまで育ててきてヨカッタ。。」

しかし前日になってらもは気づく。
サプライズとはいえ場所が場所なので、最低限それなりの格好をしてきてもらわないと。
やっぱギリギリまでバラすべきか・・・ま いっか。

「さんちゃん。明日の肉祭ですがね。
 6時50分に○○ホテルのエントランスで待ち合わせでヨロシク~」
「・・・・えっ・・・・?・・・・・もしや・・・その肉祭て・・・もしや!!!
 やっぱ蝶ネクタイにシルクハットですかね・・?ヒゲも伸ばさなくちゃ!!」

さんちゃんはやっと察知して理解したようで、
その途端に声が歓喜にあふれ出してウキウキし出していたけど。
まあバレちゃってもいっか。 こんくらいは。 もっとサプライズがあるから。

さんちゃんとの日々 | trackback(0) | comment(3) |


  2007/05/18 (Fri)
  全国巡業

ああ まるで売れない演歌歌手のようですが。。

出張10日間でした。。。

ホントは先週の日曜に帰ってくるつもりだったのにィィ…

そいでさんちゃんにレストランでゴチソウした日のこと書きたかったのにィィ…

急に延長になって帰ってきたのが今日。

今週は一回もオフィス出社してませんが。。。

うちの会社は出張手当くれないから、出張すればするど食費がかさみましてね。。

チマタでは「出張手当は思わぬ収入」なんて耳にするけども
そんなこたぁらもの実生活にはございませむ。。。


あーーーー つかれたぁぁぁーーー

でも、らもがイナイ間に皆さんが訪問してくださってたことが
とても嬉しかったです。
うふふ。ありがとーう。

明日さんちゃんとレストラン行った時のことを書きますね。

らも

日々雑多 | trackback(0) | comment(2) |


  2007/05/03 (Thu)
  ちょっとした変化

みなさま
改めまして、いつも読んでくださりありがとうございます。

そして、毎回の心あるコメントに対しては感謝の気持ちでいっぱいです。
今回のことで、様々な方がシンパシーを感じて言葉をよせてくださったことがとても嬉しかったです。
とても勇気付けられ、勉強になりました。
本当にどうもありがとう。

今まで滞ってたコメントへのレスですが、
改めて各日記の各コメント一つずつにお返事させていただきました。
御覧いただけたら嬉しいです。




最近のらもとさんちゃん。

「結婚」に関してはこれといって変化はありません。
先日の話し合いで、感情が盛り上がって一気にMAX状態になり

「何言ってんだ らも!! 
 ずっと一緒にいよう!!結婚したいのはらもに決まってるだろ!!」

「さんちゃん…ウレシイ…」

みたくドラマちっくな展開になるワケがありません。
まぁそんなものらも自身望んでナイしネ。
てゆか、そんなさんちゃんだったら、ちょっとキモ s。。




それでも変化がありました。

やはり「別れ」を口にしたらも自身も、
「別れ」を口にされたさんちゃん自身も、
再スタートを切った今、お互いにいい意味で気を使い合えてるの。

言葉を選んで口にすることの重要さを感じたのかな。

思いやれている気がするよ。

あの話し合いはお互いにとってとても収穫が合ったように思う。

話し合いの次の日は目がお岩さんみたく腫れ上がってて
出張先のホテルだし、しかも仕事があるてゆうのに
完全に二重が一重に!!! ヤバーーーーッと焦り
フロントに氷を頼んだのも無駄じゃぁナイでしょう。

ホテルの部屋のドアを10センチしか開けずに氷を受け取るワタシ。
「お客様、いかがなされましたか?」
「イ…イエ… ちょっと目が腫れ…オデコが熱いってゆうか…? エヘ。。」
「もし具合が悪いようでしたら他に氷枕やお薬をお持ちしますか?」
「イ…イヤ… イイッス!! 平気ッス!!!」
なんて労力も無駄じゃぁナイでしょう。


そんなこんなでいつの間にか初任給が入っていました。

ビビたる額ですが、今までの感謝を込めて
家族を食事に連れて行って、
就職祝いくださった親戚に御礼のプレゼントを買う予定。

さんちゃんにもゴハンを御馳走したいと考えててね、
ちょっぴりリッチにホテルのレストランを予約しちゃった。
肉好きのさんちゃんがずっと食べたがってた
某ホテルが誇る伝統のローストビーフを御馳走しちゃるぜーーー



みなさん、これからもらもとさんちゃんを
どうぞ見守っていてね。
よろしくおねがいします。


恋愛モラリズム | trackback(0) | comment(6) |


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プロフィール

らも

Author:らも
30歳
せこせこ働いていましたが、出産のために育休中。

元カレシ:さんちゃん
12コ上の結婚したがらないオッサン。
お別れしました。

闖入者[chin-new;sha]:
らもをあきらめない、らもを大好きな人。
らもと5ヶ月のスピード婚をはたす。

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