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  2010/09/26 (Sun)
  ぱんつ

どんなパンツはきますか?



らもはその日の服にあわせて選びます。




スカートとかゆったり目のボトムスの時は、フツウのかボクサータイプ。

スキニーパンツやタイトスカートなどパンツラインが見えてしまいそうな時は
Tバック。


寝るときは綿の心地いいボクサータイプ(ユニクロとか無印で売ってるようなの)をはき、
朝、はき替えています。



会社のトイレに行ってびっくり。

Tバックが裏っ返しの状態ではいている時がよくあります。

別に急いで表側にはき直したりしませんけどね。




さんちゃんは、Tバック好きかと思いきや、
エロティックのよりも、フツウのやボクサータイプの可愛らしいほうが好みみたいです。


さすがロリコン!





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らもボーテ | trackback(0) | comment(3) |


  2010/09/19 (Sun)
  高校時代

さんちゃんとらもは年の差はあるけども、同じ学校を卒業しています。

同じ校舎で学生時代を過ごし、
同じ先生に習い、同じ学食を食べ、
同じ校風の中育ちました。

年の差こそあれ、同じ環境下で育ったので「同級生」意識の私たちなのだ。
だから、これだけの年の差でも、親近感を持てるだと思います。

そこは私たちの関係の中で、すごく重要なポイントだと思う。

育った環境も知らない全くの他人の12歳年上と恋愛するなんて
今考えてもやっぱり難しいと思うもの。




なので、よく学生時代の話はよくするんです。


さんちゃんは主張こそしないが
話を聞いていると学年でも目立つ群れにいたっぽい。
そして当時付き合ってた彼女も目立つカワイコちゃん。
そして、彼女以外の遊んでたコもちらほら。  顔カッコよくないのにナゼか。

でもって先生とかにも可愛がられる得なタイプ。

時代もあるんでしょうし、やっぱり男子はハチャメチャですね。
アタマ悪すぎのやりたい放題だったと見受けられる。

一方らもは、フツーです。
付き合ってる人もいたし、習い事も勉強も必死にやってたし、
お洋服買うのことが楽しかった。
マジメな人でした。



らもとさんちゃん、同級生だったらどうなってたかな~
なんて『タラレバ』感覚でよくそんな話をする。

当時のらもだったら、
そんなチャラい男子、信用ならなくて付き合いたくないだろうから
テキトーに挨拶するレベルの仲ぐらいにしかなれなかっただろう。

「そんなことないでしょ!!
 カワイイらもちゃんとカワイイ俺なんだから
 きっと仲良しになってるはずでしょ

って反論するさんちゃん。
でも、きっとらもは苦手すぎて関わりたくないと思うだろう。

しかも校内のアソコの屋上でエッチしたとか
あの教室でナンタラしたとか
学校近くの公園でカントカしたとか… なんて話を聞いてしまうとね。

やはり高校生当時のらもにしてみたら
完っっっっ全 に関わりたくない人種にカテゴライズされてただろう。

が、

今なら思える。
当時のさんちゃんと会ってみたかった。
当時のさんちゃんと付き合ってみたかったなぁ~~って。
その学年のカワイコちゃんであった彼女がらもだったらよかったのになぁ。
屋上でエッチしたり公園でイチャついた相手がらもだったらよかったのに。

なんで12歳の差があるんだろう、
高校生の時に知り合ってたかったよーー。


って。


でもね、

さんちゃんと付き合い始めの当初、
高校生だったらもは、さんちゃんの学年の卒業アルバムを
こっそり学校の図書室でみたことがあるのですが。

12年というこのジェネレーションギャップは
やっぱりそこに明確に存在していまして。

女子の皆さん、みんな工藤静香みたいなワンレン・ソバージュ・太眉。
男子の皆さん(さんちゃん含む)もナンとも言えないこの時代性。

大爆笑。

そんなことを思い出すとね、結局はこう思えるのだ。
さんちゃんと今、出会えてよかった。 とね。


卒アル見たと言ったら、相当恥ずかしかったらしく殴られそうになりました。
当然チェックしたさんちゃんの元カノは、可愛かった・・・

らもの思うコト | trackback(0) | comment(0) |


  2010/09/13 (Mon)
  料理スキル

ワタシは食べることは好きですが、料理スキルはありません。

というか、実家暮らしの甘ったれなので、する機会がありません。


彼に料理を作る彼女


こんな自分、いちお理想ではあります。

しかしこの8年間、さんちゃんと付き合ってきて手料理をふるまったのはほんの数回です。

何せさんちゃんは完全外食の人ですし、彼の部屋のキッチンは物置になっています。
さらにらもは実家だし、さんちゃんもうちへはあまり来ないし、
手料理なんて本当に作る機会がありませんでした。

一時期、らもが実家で料理してタッパーに詰めてさんちゃんちへ持っていったりしてたけど、
さんちゃんちって部屋ん中でゴハン食べれる環境設定になっていないってゆうか・・・
そもそも、さんちゃんていう人はあまり彼女の手料理を重要視しない人なんですね。
それに甘んじたワタシというわけで8年経ってしまっています。

しいて言えば、ケーキや焼き菓子系は年に数回作ります。
ま、その程度のレベルなんです。



しかし最近、両親のいない時などにチョクチョク我が家のネット環境設定を
するために来てくれることが増えました。

こないだの週末は、昼間にきたので
さんちゃんが大好きなホットケーキを作ることにしました。

こんなカンタンなもの、失敗する人の方が珍しい。
むしろ、どうしたら失敗するのか教えてほしいくらいだ。


なんて思っていたら、ワタシ、まんまと失敗したんである。


なんてゆうか、小麦粉のカタマリ・・・?生焼け・・・?
人に出すシロモノではないものになってしまった。




こんなことが起きたらフツウの女子の場合、ポイントダウンとなり、
男性は気持ちが冷めてしまったりするのだろうか。

よく 『男は胃袋から』 なんて言い回しがあるけれども、
ホットケーキすらまともに作れなかった女子はフラれてしまったりするのだろうか。


さんちゃんは「美味しくないけど別に食える。」と料理ヘタクソな私を面白がってくれる。

もちろん、「でも他の人にはこういった失敗作は食べさせないように。」と忠告は忘れず
「そもそも、レシピみてキッチリ作れば失敗しないはずだと思うよ。要は、テキトーに作りすぎなんじゃないの?」
としっかり図星をつかれる。



『男性は胃袋から攻めろ』なんてのは都市伝説だ。
肉じゃが作られたって、面白くもなんともない。
ヘタクソな料理を作る方が面白い時間を過ごせる。


これがさんちゃんの意見だけど、相当マイノリティな意見でしょうね。
お嫁さんを求めていない彼だからこその意見だと思うのだ。
嫁に毎日マズイ料理出されて毎日面白がって食べ続けられる男性なんているのかって話ですよ。

事件にもなった例の結婚詐欺の女性だって、手料理で男に近寄り、
住み着けるところまで出来てたんだもの。

料理スキルが高いってのはすごい影響力を持ってるのだ。

唯一、その影響が及ぼされないのがさんちゃんだけがなのだ。



今週末、リベンジにもう一回ホットケーキに挑戦。
無事に汚名返上いたしました。



さんちゃんに対しては別に料理がヘタクソでも面白がってもらえるが
他の男性に対してだとシャレにならん。
まだ見ぬ未来の旦那さまのために料理スキルと上げようと目論む今日この頃。

恋愛モラリズム | trackback(0) | comment(2) |


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プロフィール

らも

Author:らも
30歳
せこせこ働いていましたが、出産のために育休中。

元カレシ:さんちゃん
12コ上の結婚したがらないオッサン。
お別れしました。

闖入者[chin-new;sha]:
らもをあきらめない、らもを大好きな人。
らもと5ヶ月のスピード婚をはたす。

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